玉ねぎから芽が生えた

気がついたら玉ねぎから芽が生えてた。そんな日常を綴ったブログ。

Facebookで繋がりたくない人から申請が来たのでフォローだけしました

Facebookをしてると意外な人から申請を貰ったりする。

 

久々地元に帰ってみたら、世間の狭さを実感することになった。

 

特に学校の同級生からの申請。

18歳で神奈川に来てたので、高校までは地元でした。

大人になってからは地元より、短大や職場やイベントなどで出会った方の繋がりが多い。

地元の友達は本当にごくわずか。

 

そして、今回申請をくれたのは地元の学校の同級生からだった。

 

いやね、申請をくれた方は個人的にも仲良くなりたいと思うタイプで、数年間年賀状のやり取りもしていた。

 

だんだん年賀状のやり取りだけになってきて、自然に止めた方がいいかなと思い、ここ1〜2年は送るのもやめていた。

 

たまたま地元で繋がった方の、いいねか何かがタイムラインに反映された様で、その方経由で申請が来たのだ。

 

しまった、見つかった:(;゙゚'ω゚'):

 

というこの心情、、、

 

分かるだろうか。

 

あれだけ年賀状のやり取りしてたのに、友達になりたいと思っていたのに、やばいどうしよう!?と焦った。

 

明らかに、キラキラ輝いてるのよ。

それは素直に応援したいと思った。

その人だけならね。

 

問題はその繋がりの中に、知られたくない同級生、同窓生の繋がりが何人か見れてしまったから。

 

誰しも絶対繋がりたくない存在ってありませんか?笑

 

そんな繋がりが見えてしまい、余計にあちゃーと思った。

 

それにしても皆さん、それぞれ様変わりし過ぎ。良い意味でね。

そんなのも垣間見れてしまうから、個人情報があったもへったくれもないな。

 

※この時ほど、Facebook嫌だと感じた事はない。

 

もう毛の色が違うのだ。

 

申請を承諾したら、その周りにもこちらの近況が分かってしまうのがやだなぁと思った。

 

お互いそれ以上近付かない。

 

それが一番いいと思った。

 

なので、完全無視も出来ず(小心者) 、フォローだけしました。

 

あ、こんな時の為のブロック機能か。

(΄◉◞౪◟◉`) 

 

追記

とりあえず複数人ブロックしてみたら、あらスッキリ。