玉ねぎから芽が生えた

気がついたら玉ねぎから芽が生えてた。そんな日常を綴ったブログ。

位牌はいつまでに作るもの?何も知らずに困った話

まず、位牌をいつまでに作るか全く分からなくて現在も用意が整っていない事を先に話しておきます。(内容はかなり愚痴です)

 

四十九が終わり、白木の位牌から今度は黒い位牌に変わるんだよー。

 

という話は親戚から聞いていました。

 

その時は法要の準備に神経集中しており、今思えばその際に「いつその位牌が必要で、誰が作るのか?檀家になると位牌が2ついるの?(自宅の仏壇と、お寺に置く用)」くらい気付けばなぁ、、、という思いです。

 

初めて檀家になり、全くの無知で色々聞きながら進めていましたが、位牌に関しては四十九法要が済んだら

 

《お寺さんから黒い位牌を渡されるもの》

 

だとばかり思っていたのです。

 

実際に、葬式後にも御坊さんから

「今後は黒い位牌に変わります」

と、だけは説明受けていました。

 

でもそこで話は終わっていました。。。

 

誰が作るの?

いつまでに用意するの?

 

誰かその事教えてくれた???

 

→誰もいませんでした。

 

法要前に位牌の金額は教えて貰っていて、仏具屋さんの営業も自宅に来て整っていない仏具を新調はしたのですが、位牌の件はそこでも全く出ず。

 

お寺さんに至っても、位牌はどうされるのか伺っていませんでしたのでー。

 

って、おいっ‥( ´_ゝ`)

 

四十九日法要が済んで、位牌どうなってるんだろうね?と家族で話をしていて、お寺さんから届くのかな?

てっきり法要の際に交換されると思ってたよね???

 

という話をしていました。

 

で、流石に分からないからとお寺に連絡したら位牌はどうされるのか伺っておりませんでしたのでー。の一言。

 

先に教えてくださいよ、いつまでに用意してくださいとか。

いつ必要ですとか。

 

こちらは初めてで全く分からないのですから、それこそお寺さんの役目では?

 

不親切!\\\٩(๑`^´๑)۶//// 

 

 

 

で、仏壇の位牌が無いからそれを用意しようという事になり、位牌が完成した直後、今度はお寺にも位牌が必要だと分かり(曹洞宗だけですか?)

また作らねばならなくなった次第です。

 

二度手間!!\\\٩(๑`^´๑)۶////

 

馬鹿野郎!!\\\٩(๑`^´๑)۶////

 

先に言えよ!!バーカって話。